カテゴリー : コミック

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2012/01/07

「はなまる幼稚園」11巻を購入

Category: コミック

「はなまる幼稚園」の11巻を購入。…の前に10巻を買ったまま読んでいなかったりするので、未読の山に追加されただけだったり。11巻が最終巻のようなので、早く全部読まなきゃなぁと思いつつも、もしかして9巻から読んでいなかったり!?

勇人
スクウェア・エニックス (2011-12-24)

2011/12/12

「コンプエース」2012年1月号を購入

現在発売している「コンプエース」2012年1月号には、「真剣で私に恋しなさい!!」のドラマCDが付録しています。

さすがにヒロイン役の浅川さんは出演しているだろうとのことで購入。

なんですか、この分厚さは・・・(Gasp)。発売日が2011/11/26らしく、書店では置いていない店が結構ありそうなので、Amazonで購入したのですが、間違えて冬コミのパンフを注文したのかと思うぐらいの分厚さです(笑)。

ドラマCDをゲットしたらとても邪魔な存在になりつつあります(掲載している漫画を読めよ)。


角川グループパブリッシング (2011-11-26)

2011/09/25

「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」3巻を購入

Category: コミック

「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」3巻を読んだので、その感想。

男なのに女装してAKB48の研究生として活動している主人公ですが、お約束の「男であることがバレる」ネタが3巻に入っています。オチが今の時代ならではのものだなとちょっと面白かったです(Smile)

秋元康から無茶な課題を与えられて、それを乗り越えていく過程が3巻のメインのお話です。その中で、2巻で張られていた伏線「足は折れても、心は折れてないっスから」が回収されます。なかなかよくできているストーリーだと思います。

課題をクリアするのが、4巻になるのか5巻に持ち越しになるのかはわかりませんが、それまでは過程を楽しめそうです。あと、作中のたかみな(高橋みなみ)が可愛いです(Smile)

2011/09/22

「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」2巻を購入

Category: コミック

「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」2巻を読んだので、ちょっとした感想。

2巻では、主人公も研究生としてステージデビューを果たしています。最初のステージ(AKB的には初日)にて、後の話の伏線となる名場面「足は折れても、心は折れてないっスから」が登場しました。僕がAKB49に興味を持つことになったセリフです。マガジン本誌では、既にこのシーンの伏線が回収されているのですが、2巻ではそこまで進んでいませんでした。3巻か4巻で伏線が回収されるのでしょう。

AKB49の凄いところは、現実世界のAKB48を知らない人でもついてこられるように、要所要所で、AKB48特有の用語を自然な形で解説しているところですね。例えば、「センター」や「アンダー」という用語を物語の中で解説しています。これは、主人公がAKB48のことをロクに知らずに研究生になったという設定だからこそ実現できているのではないかと思います。ちなみに「センター」はAKB48のステージで中心となる人物のことで、「アンダー」はAKB48の講演に正規メンバーが別の仕事で出演できない時の代役のことです。

作中のAKB48のメンバーは、現実のAKB48メンバーと同名のキャラクターで出てきます。現実のAKB48をほとんど知らない僕は、作中のキャラクターがどこまで現実に沿っているのかはわかりませんが、どのメンバーも好感が持てますね。ちなみに、秋元康も秋元康として登場していて、主人公を成長させるために無理難題を押し付ける役どころです(笑)。

なんにせよ、現実のAKB48を知らなくても、ストーリーが面白いので十分楽しめるマンガだと思います。

2011/08/30

「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」1巻を購入

Category: コミック

今まで特にAKB48に興味があったわけではなく、構成メンバーも数人ぐらいしか認識していませんでした。そんな状態ではあったのですが、マガジンで連載している「AKB49 〜恋愛禁止条例〜」が物語として面白いことに気が付き、1話から読んでみたいと思い購入。

主人公は男なのですが、女装してAKB48の研究生試験を受けたら採用されてしまったことから話が進んでいきます。1巻の最後でさっそく挫折していますが、2巻で復活するはずです(笑)。主人公が研究生のセンター(AKB48の講演では最重要となるポジション)になり、他の研究生たちを引っ張り試練を乗り越えていくサクセスストーリーが面白いです。

漫画が面白くて、逆に本物のAKB48に興味が出てくるぐらいです(Smile)

2011/08/26

「K2」15巻の感想

Category: コミック

「K2」の15巻を読んだのでその感想。

前巻までの再生医療を推すような話はあまりなく、ドクターKらしいお話がメインでしょうか。一也がメインの話もなかったです。だからと言ってつまらないということは全くなく、面白いエピソードが多かったです。

PTSDの話はちょっと考えさせられましたね。周りにとっては「いじめ」というほどではなく「ちょっとからかわれただけ」だと思っていても、やられた本人にはPTSDを発症するほどショックなことだったりすることもあるというお話。どれだけ精神的にショックを受けるかは個人差がかなり大きいという、当たり前の話なのですが、普段の生活ではなかなかそこまで意識していないなぁと思いました。

また、最後の腎移植の話にはちょっとホロリとしました(Touched)。ベタだけど良いお話です。

K2(15) (イブニングKC)
posted with amazlet at 11.08.27
真船 一雄
講談社 (2011-07-22)

2011/08/01

浅川さんが「アイマス」に出演!?

「アイドルマスター」通称「アイマス」といえば、良くも悪くも話題を提供しているゲームですが、アニメ化はもちろんのこと、コミカライズ化もされています。そのうちの一つ、「アイドルマスター Innocent Blue for ディアリースターズ」の3巻が先日発売になりました。

その3巻には、ドラマCDが付属している限定版が存在していています。浅川さんは、尾崎玲子 役でドラマCDに出演しています。どれぐらい出番があるかわかりませんが、アイマス好きな方はぜひ。

零壱:漫画 株式会社バンダイナムコゲームス:原作
一迅社 (2011-07-27)